交通案内・観光案内

交通案内・観光案内ACCESS / SIGHTSEEING

「大平台」は箱根最後の秘境です。
たっぷりと美味しい水と新鮮な空気を
お楽しみいただけることでしょう。

交通案内ACCESS

自家源泉かけ流しの宿 箱根翠泉

〒250-0405
神奈川県足柄下郡箱根町大平台254
TEL: 0460-83-9015(代表)
FAX: 0460-83-9016

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お車でお越しの方

お車でお越しの方

東京都内

  • 東名高速道路 約25分
  • 厚木IC
  • 小田原厚木道路 約30分
  • 小田原西IC
  • 国道1号線 約10分
  • 自家源泉かけ流しの宿 箱根翠泉

横浜方面

  • 横浜新道/国道1号線 約30分
  • 藤沢IC
  • 新湘南バイパス/国道134号 約25分
  • 大磯東IC
  • 西湘バイパス 約20分
  • 箱根口IC
  • 国道1号線 約10分
  • 自家源泉かけ流しの宿 箱根翠泉

名古屋方面

  • 東名高速道路 約120分
  • 御殿場IC
  • 国道138号線(乙女峠方面)~国道1号線 約30分
  • 自家源泉かけ流しの宿 箱根翠泉

駐車場のご案内

場所 〒250-0405
神奈川県足柄下郡箱根町大平台349
台数 20台
料金 無料
その他・注意事項 ・箱根翠泉駐車場をご利用ください。
・当館から駐車場までは徒歩4~5分です。
・当館から駐車場までのルート詳細は下記をご覧ください。

駐車場へのルート詳細

電車でお越しの方

電車でお越しの方

新宿駅

  • 小田急ロマンスカー 約90分
  • 箱根湯本駅
  • 箱根登山鉄道 20分
  • 大平台駅
  • 徒歩 約3分
  • 自家源泉かけ流しの宿 箱根翠泉

東京駅

  • 新幹線こだま 約30分
  • 小田原駅
  • 箱根登山鉄道 20分
  • 箱根湯本駅
  • 箱根登山鉄道 20分
  • 大平台駅
  • 徒歩 約3分
  • 自家源泉かけ流しの宿 箱根翠泉

名古屋駅

  • 新幹線こだま 約120分
  • 小田原駅
  • 箱根登山鉄道 20分
  • 箱根湯本駅
  • 箱根登山鉄道 20分
  • 大平台駅
  • 徒歩 約3分
  • 自家源泉かけ流しの宿 箱根翠泉

観光案内

観光案内SIGHTSEEING

箱根の玄関口に位置している当施設は、東京・横浜等の都心からも近く、
箱根、御殿場、富士山周辺等の観光において最高の立地となっており、
観光の拠点としても便利です。

  • 箱根・大平台の
    観光スポット
  • 足を伸ばして訪れたい
    観光スポット

「大平台温泉郷」は箱根最後の秘境です。
手つかずの大自然に囲まれて
ごゆっくりお過ごしください。

  • 大平台駅のスイッチバック

    大平台駅のスイッチバック

    日本一の急斜面を登る鉄道として有名な箱根登山鉄道。スイッチバックを間近で見ることができます。

  • 名物のあじさい電車

    名物のあじさい電車

    6月中旬ごろから開花の時期を迎える箱根登山鉄道沿線のあじさい。車窓に触れるほどの近さで咲き誇るあじさいをお楽しみいただけます。

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  • しだれ桜通

    しだれ桜通

    大平台には石原公園をはじめ桜の木がたくさん群生しています。

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  • 仙元の泉

    仙元の泉

    大平台温泉は水のおいしさでも知られ「水神山」とも「長寿の水」とも呼ばれおり、仙元山の中腹の岩間から、こんこんと湧き出ています。

  • 深緑と紅葉

    深緑と紅葉

    春は豊かな緑に囲まれた山々、秋は様々な表情を見せる紅葉が心を和ます。

  • 蛙の滝

    蛙の滝

    その昔この辺に悪い病気が流行った時に蛙が村人の病気を治したことから名付けられた、流行病根治伝説の水です。

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  • 千条の滝

    千条の滝

    千条(ちすじ)の滝という名の通り、幾筋もの繊細な水がビロードのように美しく流れ落ちています。深い森の中の涼スポットとして、ハイキングの途中に立ち寄ってはいかがでしょうか。

  • 姫の水

    姫の水

    浅間山の伏流水が湧き出したもので、小田原北条氏の姫君が朝夕の化粧水として愛用していたといわれる名水。また秀吉が小田原攻めの際に、中将姫の化粧水にもこの水を用いたといいます。

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  • 芦ノ湖(湖尻)海賊船

    芦ノ湖(湖尻)海賊船

    雄大な富士山を背景にした湖・芦ノ湖。中世ヨーロッパの帆船を形取った優雅な海賊船でゆったりと水上散策を楽しんではいかがでしょうか。

  • 箱根園水族館

    海水館・淡水館が併設され、世界中の魚たち約450種32,000匹が集合。標高723mに位置する海水館は、日本で一番高いところにある海水水族館です。バイカルアザラシ広場では、アザラシたちが愛嬌ある芸を披露し、人気を集めています。

  • 鳥居焼きまつり

    数々のお祭り、花火大会で賑わいを見せる芦ノ湖ですが、中でも人気なのは「鳥居焼きまつり」
    男龍と女龍が現れたといわれる獅子木の近くに、高さ6m、上の横木の長さ6.7mほどの鳥居を2基組んで、これをかがり火として龍神に捧げる古くからの祭り。鳥居に火が放たれると、花火が舞い、幻想的な光景が広がります。

  • 大涌谷噴煙地

    大涌谷噴煙地

    その昔は「地獄谷」と呼ばれた大涌谷。地面から温泉がボコボコとわき上がるところを見る事ができ大自然の力強さと生きている火山の力を実感します。実際この大涌谷とその付近では有害な火山ガス(亜硫酸ガス・硫化水素ガス)に注意を促す看板が。長時間の滞在と、気管支や心臓の弱い人には立ち入らないように注意しています。

  • 箱根温泉共同浴場

    箱根には現在5か所の共同浴場(いわゆる銭湯)が地元の方々の憩いの場として古くから営業されています。それぞれ個性的で泉質や浴室のデザイン、レイアウトにも特徴があり、歴史と地元の方々の愛情を感じる箱根のディープスポットと言えます。

  • 仙石原 すすき草原

    箱根のススキを語る上で欠かせないのが仙石原のすすき草原です。「かながわの景勝50選」「かながわの花の名所100選」にも選ばれている名所で、毎年大勢の観光客が訪れるススキの名所スポットです。初春に行われるすすき草原の山焼きでは、大きな炎が焼き尽くす迫力ある様子が楽しめます。

  • 箱根大文字焼

    箱根三大祭りのひとつにも数えられる「箱根大文字焼」は、箱根の夏の風物詩として、毎年多くの人々に親しまれています。篠竹約100本を束にした直径約30㎝、高さ約2.5mの松明200~300本を使用して作られる「大」の火文字の第一画は108m、第二画162m、第三画81m。8月16日19時30分に点火の合図の花火が上がると、明星ヶ岳の山肌に雄大な火文字が燃え上がり、その上に美しい花火が舞う様は、なんとも幻想的です。

少し足を伸ばして訪れたい観光スポット。
大平台は都心からも近く、
観光の拠点として最適です。

  • 小田原城址公園

    小田原城址公園

    天守閣が立つ本丸を中心とした城址公園。公園内には歴史見聞館 NINJA館、常盤木門 SAMURAI館、子ども遊園地、銅門、郷土文化館、甲冑着付け体験、花菖蒲、藤棚、などみどころが多くじっくり楽しめます。

  • 石垣山一夜城歴史公園

    石垣山一夜城歴史公園

    豊臣秀吉が小田原合戦の本営とした城の跡地。一夜のうちに城を出現させたように、築城したという伝承に基づいて、この名がつきました。本丸物見台からは小田原城下、相模湾はもちろん、天気の良い日は東京スカイツリーも見ることができます。公園の目の前には、畑と地産地消を目指したレストランとパティスリー・ブーランジェリー・直売所を備えた、ここでしか味わえない料理やスイーツを提供する一夜城ヨロイヅカファームがあります。

  • 小田原漁港(早川漁港)

    小田原漁港(早川漁港)

    目の前に広がる相模湾は、日本三大深湾の一つ、四季折々の豊富な魚種の水揚げが自慢です。港の周辺には水揚げされたばかりの鮮魚を扱う魚料理店が立ち並ぶ「おさかな通り」や、2019年11月にオープンした魚のテーマパーク「漁港の駅 TOTOCO小田原」がございます。また毎月第4土曜日には、その日の朝に水揚げされた、新鮮な魚や小田原名産の干物、かまぼこ、さつま揚げ、地元の野菜や果物など地場産品の販売を行う「港の朝市」も開催しております。

  • 三島市立公園 楽寿園

    三島市立公園 楽寿園

    美しい庭園だけでなく、敷地内にはどうぶつ広場があり、アルパカ、カピバラ、レッサーパンダ、ポニーなどかわいい動物たちが勢揃い。また、のりもの広場には、メリーゴーランドや豆汽車が設置されており、家族でのお出かけも楽しめます。

  • 三島スカイウォーク

    三島スカイウォーク

    全長400メートルを誇る、日本一長い歩行者専用の吊橋。ふたつの山をつなぐ吊橋からの眺めは、何もさえぎるもののない360°の大パノラマ。メインの吊橋のほかにも、展望デッキや森の散策路、ドッグラン、フォレストアドベンチャーなど、アウトドアをまるごと楽しめる施設が充実。さらに、三島の食材を味わえるカフェやレストラン、ギフトショップも併設されており、1つのスポットで自然と食どちらも満喫できます。

  • 伊豆・三津シーパラダイス

    伊豆・三津シーパラダイス

    海獣ショーが人気の、歴史ある水族館。ユーモアたっぷりのセイウチやアシカ、豪快なトドのショー、富士山を眺めながらのイルカショーなどをお楽しみいただけます。

  • 沼津港

    沼津港

    沼津港で水揚げされた新鮮な魚介類を味わうことができる沼津港飲食店街周辺には、毎年多くの観光客が訪れます。沼津港は「みなとオアシス」にも認定され、有名なランドマーク沼津港大型展望水門びゅうおの他、水産複合施設「INO(イーノ)」、商業施設「沼津みなと新鮮館」、「沼津港深海水族館」がオープンするなど、沼津港エリアはますます賑わいを見せています。

  • 熱海城/熱海秘宝館

    熱海城/熱海秘宝館

    熱海といえば熱海城、熱海秘宝館などの珍スポットが有名ですが、そもそも伊豆半島自体が珍スポットの宝庫と言えます。伊豆極楽苑、まぼろし博覧会、ねこの博物館、アトリエロッキー万華鏡館、喫茶さる~と、etc お好きな方は少し足を伸ばして訪れてみては如何でしょうか?

  • 富士山ビュースポット

    富士山ビュースポット

    富士山のお膝元に位置する富士吉田市には、富士山の絶景を楽しめるスポットが盛りだくさん。下吉田本町通り、新倉山浅間公園(忠霊塔)、富士山レーダードーム館、金鳥居などが代表的ですが、自分だけのお気に入りスポットを探してみるのも◎。

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  • 吉田の火祭り/すすき祭り

    吉田の火祭り(鎮火祭)は北口本宮冨士浅間神社と諏訪神社の両社の秋祭りで、富士山のお山じまいの祭りとして毎年8月26日、27日に行われます。400年以上の歴史を持ち、日本3奇祭、日本10大火祭りにも数えらる富士吉田を代表するお祭りです。暮れ方に高さ3メートルの筍形に結い上げられた大松明70本以上が点火されます。約2kmに渡る道が松明の明かりで照らし出される幻想的な光景は、思わず息をのむ美しさ。夜遅くまで煌々と光り続け、祭りも盛り上がりを見せます。

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  • 下吉田駅

    下吉田駅

    富士急行線の下吉田駅には、『下吉田ブルートレインテラス』があり、かつてブルートレインの名で親しめられた新台客車や富士急行線で活躍した展望席を備えた旧富士山特急などが展示されており、入場券を購入すると実際にブルートレインの車内に入ることも可能です。往年のブルートレインの旅を是非思い出してみてはいかがでしょうか。

  • 吉田うどん

    吉田うどん

    富士吉田の名物は何と言っても吉田のうどん。噛めば噛むほど素材と出汁の旨みを楽しめる硬い麺に、甘辛く煮た馬肉や茹でキャベツをトッピング。そして醤油・味噌をベースにしたこだわりの出汁で味わう吉田のうどんはここでしか食べられない絶品の郷土料理です。

  • 西裏地区

    西裏地区

    かつて機織産業で栄えた富士吉田市。中でも西裏地区は、繁華街として多くの人で賑わっていました。今もなお昭和の香りが残る建物や景色が多く、レトロな雰囲気の飲食店には夜な夜な呑兵衛たちが集まります。ここでしか味わえない瞬間を求め、西裏のディープスポットをはしごしましょう。

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  • 駒門風穴(こまかどかざあな)

    駒門風穴(こまかどかざあな)

    国内で最大級の溶岩洞窟。「本穴」と呼ばれるメインの穴は全長約243.72メートルで、気温は年中13度でひんやりしています。富士山大爆発の際の「三島溶岩流」でできた溶岩洞窟であるとされていて、さまざまな模様が織り成す様は、まさに太古から脈々と続く富士山の営みの足跡です。大正時代に国の天然記念物に指定されています。

  • 御胎内清宏園

    御胎内清宏園

    四季折々の自然に出会える美しい公園。桜やツツジをはじめ季節の花々が咲き、春夏秋冬それぞれの魅力を見せてくれます。園内には富士山の噴火によりできた溶岩洞窟の国指定天然記念物、通称「御胎内」があります。母の胎内の形に似ていることから「子宝のパワースポット」として安産祈願に訪れる人が後を絶ちません。

  • 富士スピードウェイ

    50年以上の歴史がある日本を代表するサーキットであり、国内最長の1.5kmにもおよぶロングストレートが特徴。国内最高峰の自動車レース「SUPER GT」をはじめ、全日本スーパーフォーミュラ、耐久レースなど年間を通してさまざまなレースイベントが行われます。

  • 御殿場プレミアム・アウトレット

    御殿場プレミアム・アウトレット

    富士山の壮大な景色を観ながら、約290店舗を備えるアウトレットモールでのショッピングをお楽しみください。